カラオケ バイト 体験談

カラオケの体験談|昼のシフトの時給が安い理由が分かりました

私がこのバイトで身についたものは

 

・あいさつ
・レジ
・酔ったお客さんへの対応
・料理をすばやく作る

 

こんな感じです。

 

時給が高いという理由で、遅番に入るようにしていました。
シフトは比較的自由だったので、年末年始やクリスマスなど忙しい時期でも
「この日はどうしても来れない」と事前に伝えておけば
呼び出されるようなことはありませんでした。

 

チェーン店なので、たまに他の店舗に応援で行かされたこともありましたが
交通費は支給されるし、他店舗に行くと逆に大事されるし
しかも簡単な仕事だけを任せられるので、それはそれで良かったです。

 

昼にもシフトが入ることがたまにありました。
そして、時給が昼が異常に安い理由がハッキリ分かりました。

 

昼シフトは本当に暇なんです。
時給が安いのは当然かと思います。

 

上司によって、言うことがまったく違うので
それに合わせるのが大変というか、面倒でした。

 

色々書きましたが、結論はめちゃめちゃいいいうわけでもないけど
カラオケスタッフはそんなに悪くないと思います。

 

帰った後の掃除の時間が足りない

 

大学生の頃、夕方からチェーン店のカラオケ店でアルバイトをしていました。
仕事内容は、受付、ドリンク・フード運び、調理、掃除で
誰にでもできる簡単な仕事なのですが、覚えないといけないことは結構ありました。

 

従業員に無線マイクで連絡をする時、レジでの言葉使いが決められたものがあって
慣れるまでは、覚えるのに苦労しました。

 

また、部屋の回転率を上げないといけないのえで、
お客様が帰ったあとの掃除は5分くらいで終わらせないといけません。

 

マイクやイス、メニューを拭いたり、カラオケ機械が壊れてないか確認したり、
おしぼりなどの備品の補充等、どう考えても5分では終わりません(笑)

 

平日は暇な時間が多くて、結構のんびりしていましたが、週末や忘年会、
新年会のシーズンは、二次会でカラオケを利用する人が多く、相当忙しかったです。

 

お客様に気持ちよく帰っていただくために、笑顔を忘れず丁寧な言葉使いを心がけていました。
お客様に「ありがとう」とか「またくるね」と言ってもらえた時は、凄く嬉しかったことを覚えています。

 

私は昼にカラオケのバイトを時間内だけ行い、空いた時間は生活費を稼ぐ為に風俗でバイトもしています
風俗でバイトをしている理由は、行きたい時に行ける。行きたくない時は行かないという自由がきくからです

 

最初は抵抗がありましたが、友人が風俗 かけもちで働いていることを詳しく聴いたら抵抗感がなくなり
生活に困らないぐらいのお金が稼げていますし、貯金も出来ている感じです。
カラオケで接客を学び、それを風俗にも活かすという私なりのやり方です。